ヽろでのまったり部屋ノ

カテゴリ:☆サッカー( 3 )

・ω・`)



  キタタタタタタタタタ━(゚(゚ω(゚ω゚(☆ω☆)゚ω゚)ω゚)゚)タタタタタタタタタ━!!!!!

  ってかんじですね。  

  フランスが・・・ブラジルに勝っちゃいましたよ ヽ(´-`)ノ

  
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by mattari-rode | 2006-07-02 14:41 | ☆サッカー

(´・ω・)



  こんばんは^^ 惜しくも12日は負けちゃいましたねぇ(´・ω・`)
  
  クロアチア・ブラジル戦はガンバッテ欲しいです。


  (サンケイスポーツ)
 
 日本代表・W杯合宿(13日、ドイツ・ボン)ゴメンナサイ、それは逆襲予告! ドイツW杯初戦の豪州戦敗北から一夜明け、ジーコ・ジャパンが合宿地ボンで練習を再開した。ジーコ監督(53)は激励に訪れた日本サッカー協会・川淵三郎キャプテン(69)に「ゴメンナサイ」と日本語で“謝罪”。世界で日本の評価が急落する中、すべてを起爆剤に変えて“4.35%”への挑戦が始まった。
 〔写真:練習場に激励に訪れた川淵三郎キャプテン。ジーコ監督は「ゴメンナサイ」と豪州戦の敗戦を“謝罪”したという〕


 それは逆襲の合図だった。ボンで再開した練習場に激励に訪れた川淵キャプテンに、ジーコ監督は日本語で豪州戦敗北を“謝罪”した。


 「ゴメンナサイ…」


 気温は夕方でも30度近い。川淵キャプテンは気にするな…とばかりその肩をポンポン! これで次戦18日のクロアチア戦に向けてリスタート。主力組は宿舎内のプール調整でグラウンドに不在の中、ジーコ監督は“4.35%”を意識するように控え組中心の練習に視線を移した。
98年フランス、02年日韓両大会の1次リーグ初戦で敗れた23カ国中、決勝トーナメントに進出したのは1カ国しかない。その確率がわずか“4.35%”。大事なのは、決して「ゼロ」ではないということだ。
現実は厳しい。イタリアのテレビ局「SKY」の解説者として豪州戦を訪れた元イタリア代表DFベッペ・ベルゴミ氏は「ジーコにはもっと監督としての才能を期待していたが…。ヒディンクの戦略を受け止め切れなかった」と切り捨てた。同氏は82年スペイン大会でジーコ主体のブラジルを破りチームを優勝に導いた人物。ジーコ監督にすれば、24年後のW杯で再び同氏の前で屈辱にさらされた形だ。
セリエA経験者の多い日本に注目した伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトもFW柳沢を「“ゴールの決め方”という本を読ませた方がいい」と評するとともに、ジーコ監督を「ゴールを決められないFW陣は彼の責任」と断罪した。
 MF中田英が「結果がすべて。勝つ以外、このグループを突破する術はない」というように、クロアチア戦に勝たないと1次リーグで敗退する可能性が高い。急降下する日本に対する世界の評価も起爆剤にして、未来を切り開く材料に変えてしまえばいい。
 「全然ゴメンじゃないよ。これ(豪州戦)を忘れて、クロアチア戦で頑張ってほしい。ジーコも最初は厳しい顔だったけど、話しているうちに最後は笑顔が見えてきたからよかった」
滞在先のデュッセルドルフから車で1時間かけて駆けつけた川淵キャプテンは“確信”したはずだ。ゴメンナサイ…が必ず、大どんでん返しの序章になる。


        4.35%


  【98年フランス、02年日韓両大会の1次リーグ初戦で敗れた23カ国中、決勝トーナメントに進出したのは1カ国しかない。その確率がわずか“4.35%”。】

  4.35%・・・・  しかし

     【大事なのは、決して「ゼロ」ではないということだ。】

   そうです! 「ゼロ」では無いんです。  
   我らが日本代表。  必ず決勝トーナメントに進んでくれるでしょう。(期待

  18日のクロアチア戦ですが

  (日刊スポーツ)
  クロアチアDFのN・コバチは日本メディアの取材に対し「無気力な感じがした。あれでは1次リーグ突破は無理だ」と切り捨てた。ドイツ生まれのドイツ育ちで、終盤に踏ん張るドイツサッカーの「美学」を持っているだけに、終盤に勢いを失った日本に失望したようだ。クラニチャール監督は「日本が余裕を持って第2戦に臨んでくることがなくなった。必死に戦ってくるだろう」と警戒しながらも「必ずしも悪いことではない。それを利用して戦うこともできる」と不気味だった。


     (スポニチ)

  クロアチアのクラ二チャル監督は日本の敗戦を喜んだ。13日付のスポルケ・ノボスティ紙で「試合結果には満足している。われわれが日本の息の根を止める」と自信満々にコメントした。F組で2位争いをするライバルの一戦に注目していたが、日本のあっけない負け方に、むしろ拍子抜けした様子。18日の日本戦についても「(クロアチアが)日本に勝てば彼らは予選に落ちる」と日本を1次リーグで敗退させることを宣言。その上で「われわれが22日にオーストラリアと試合をして先に進むことができる」と決勝トーナメント進出に自信を深めた。

 また、主将の二コ・コバッチは日本について「がっかりした。彼らはやる気がないように見えた」と話し、拍子抜けした様子だった。


   【「試合結果には満足している。われわれが日本の息の根を止める」と自信満々】

   クロアチア・・・・・  中々の強豪国ですが  引き分け・勝ちでまだ決勝トーナメントへの望は繋げるわけです。   頑張れニッポン!!
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by mattari-rode | 2006-06-14 21:26 | ☆サッカー

いよいよ。


(日刊スポーツ) 

 FW高原が4年間の集大成を見せてオーストラリアを粉砕する。「チームとしてやるべきことはやってきた。それを見せられればいい」。4シーズン過ごしたブンデスリーガでスタジアムは経験済みだが、W杯は特別なものだ。公式練習前、ピッチの上で大の字になって初夏の日差しを全身に浴びた。まさに夢見心地。肺血栓でメンバー落ちした02年大会の悪夢を本当の意味で振り払うのはゴールしかない。「自分としては4年前は関係ない。今が大事。今、こうやってチャンスをつかんだわけだし」。日本のエースが気合を入れたようだ。  
  
  

  
  (スポーツニッポン)   
    
ヒデが決意のシュート特訓50本締め!日本代表は12日、カイザースラウテルンでW杯1次リーグ突破の鍵を握るオーストラリア戦を迎える。11日は午後1時(日本時間11日午後8時)から試合会場であるフリッツ・バルター・スタジアムで1時間の公式練習を行い、3度目のW杯を迎えるMF中田英寿(29)は全体練習後の居残りシュート練習で、ゴールへの意欲をみなぎらせた。すべての責任を背負った中田が、日本を勝利へと導く。

 3度目の大舞台。中田は今大会が最後のW杯になる覚悟でピッチに立つ。背負う責任は過去2大会とは比べものにならないほど重いことも十分、自覚している。

 だから中田は、本番会場で行われた公式練習が終わった後も、GK川口を相手に黙々と居残りシュート練習を続けた。本来なら疲労も考慮して軽く切り上げるところ。しかし、落ちるボール、無回転、トウキック…と、感触を確かめるように実に50本を蹴った。「今使っているボールは変化が多い。先の試合を見てもロングシュートの点が多いし、GKがはじく場面も多い。後ろから打つとチャンスになる」。自らの一撃で勝利をつかみ取るために、鬼気迫る表情で打ち続けていた。


     さぁ。どんどん高まってきてます!  いよいよ今夜 

   22時キックオフ

      ワールドカップ
              
               日本 VS  オーストラリア


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  ジーコJAPANの戦う相手それは【オーストラリア】

 (スポーツニッポン)   


   キックオフ前に場外戦がぼっ発した。オーストラリアのヒディンク監督(59)は11日、オーリンゲンで公式会見を行い、日本サッカー協会の川淵三郎キャプテン(69)の発言に不快感をあらわにした。
4日のオランダ戦での荒っぽいプレーぶりを見た川淵キャプテンが「タックルが汚い。ケガが心配だ」と発言したことが発端だった。オーストラリア報道陣の間で物議を醸していたが、感想を求められたヒディンク監督は過激な反応を示した。
「ばからしいことだ。怒っている。オランダ戦でのことは、普通に試合で起こること。そういう雰囲気をつくってレフェリーに影響を与えようとすることは、スポーツマンとしてアンフェアだ」。これまで紳士的な態度を貫いてきた指揮官が初めて感情的な言葉を口にした。それが怒りの度合いを物語たる。


    このようなこともあったようで・・・
    しかし、一方で

  (スポーツニッポン)

   冷静に日本対策も進めている。10日の非公開練習では、日本攻略の策としてパワープレーに磨きをかけた。ビドゥカと1メートル92のケネディを並べたツインタワーを形成。そこにボールを放り込み、こぼれ球を2列目の選手が狙うパターンを繰り返した。「日本のDFはタフだ」と言いながら破壊力抜群のオプションで徹底的に日本の弱点を突く。



    これはこれはw 楽しみな今夜ですね(。・ω・)   
 
     もうテレビの前で応援しまくりです~。
  
   





     
   
  

  

  


   
  
   
                                             
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by mattari-rode | 2006-06-12 12:59 | ☆サッカー